板厚4.5ミリ「男のフライパン」マッスルフライパン

 

1ミリで作るフライパン

1.2oで作るフライパン、1.6ミリで作るフライパン

2.3ミリで作るフライパン

その一、お料理する姿はまるでシェフ。そんなフライパンさばきの出来るフライパン

その二、あえて作ってみると楽しさが見えてくるフライパン。

その三、意外に難しい「大きくてぶ厚いハンバーグ」も、しかしマッスルな世界が必要なフライパン。


あじねフライパン蓋

ウエディングセットのフライパン

■鉄の餃子鍋

たたき上げ餃子鍋

たたき上げ餃子鍋小

■鉄のパエリアパン

ちょっと深めのパエリアパン

■鉄の揚げ鍋

小さなサイズの天ぷら鍋

■鉄の丼

■クレープ

クレープパン

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あじねフライパン

 

〒243-0814     

神奈川県厚木市  

妻田南1-2-11-105

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電話フリーダイヤル

0120-218-292

(9:00〜18:00)

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Faxフリーダイヤル

0120-177-218

   (24時間)

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メール(24時間)

ajinefrypan@dream.com

 
 
「男の料理」とは

ハンバーグは皆が作る人気の献立ですが”大きくて厚いハンバーグ”となれば簡単ではなく、反対に難しいお料理になってしまいます。

それは大きい分裏返す時にはタイミングが要る事、そして何より厚い分中まで火を通す事が難しく、火を通そうとするあまり逆に表面がどんどん焦げてしまうからです。

この「大きくて厚い」と言うこだわりが、まさに男の料理として挑戦のしがいのあるお料理ではないでしょうか。

それは困難の克服こそ男を輝かせてくれるからです。

それには、何はともあれ板厚4.5ミリもののこのフライパンはお奨めです。

 

表現がみつからない程。

焼き具合で言えば、まるでハンバーグをハンバーグ専用サイズのオーブンに入れたかのように、中までいい感じで火を通す具合です。

だから今までとは違って、焦げではなく、焼き目の状態のままでぶ厚いハンバーグを焼き上げて行ってくれます。

そしたら、そこにちょっと厚めに切ったチーズを乗せて見てください。それはもうトロゥ〜っとして、その出来上がりはここであえて言葉にするには、表現がみつからない程で、この味は是非作ったご自身で実感して頂きたいのです。

 

が、しかし重い!

重すぎる・・・・・

片手はおろか、両手で持っても上腕二頭筋が悲鳴をあげ、三頭筋も「これでもか!」とばかりに浮き上がって来ます。

まさにマッスルな世界。

当然「男のフライパン」として申し分なしです。

 

 

 マッスルフライパン略して「マッスルパン」

チャーハンなどはフライパンを良く振ることが美味しさに関係してきます。しかしハンバーグや餃子は、振る事ではなくじっくり熱を伝え、しっかり焼き上げる事が美味しくする為にはかかせません。お料理の性質に合わせてフライパンも変えてあげる事は、その仕上がりに差が生まれます。鉄板4.5ミリはフライパンとしてかなりの厚手。その特性はこの板厚だからこそ味わえるものがあります。

鉄の鍛造あじねフライパン

「男のフライパン」板厚4.5ミリマッスルパン28号\16,563

  

径のサイズ/長さ/深さ/重さ/28cm/56.2cm/5cm/3,040g●価格は税込みです●サイズにつきまして、量産製品ではなくひとつ一つの仕上げの為、サイズに多少の違いが生じる事がございます。●家庭用品法に基ずく表示/本体:鉄製 柄:鉄

「焼き込み磨き」をひとつ一つ念入りに行っております。(只今のお届けについて詳しくはこちらです)

  

<お申込みはこちらから>

 

このフライパンは

 

その一、直ぐにお使いいただけます

「焼き込み磨き」をしたものをお届けしておりますので簡単に洗って頂いた後直ぐにお使いいただけます。またこの「磨き」が入った表面は、鉄を使う上で最も重要な「油なじみ」を更に良くしてくれています。

 

その二、使い捨てではありません

鉄は長く使える道具でもあります。そんな年と共に重ねることが出来る「愛着の道具」としてアフターサービスも行っております。詳しくはこちらをご覧下さい。

 

その三、強火でも、弱火でも使えます

強火だからこそ美味しく出来るお料理もあれば、弱火で調理するするものがあったりとお料理は実にさまざまです。このフライパンはどの熱加減でも使え、また鍛造製法による効果がしっかり熱を伝えてお料理を焼き上げます。

 

 

 

詳 細

「このマッスルフライパンについて更に詳しく」

板厚4.5ミリは板厚の状態でも重く、それを時間をかけで徐々に形しています。

一回の工程で出来ればそれはそれでカンタンなのですが、それでば一部の部分だけ引っ張られて板厚が変わったり、鉄がまた戻ろうとする均等化する働きなど、鉄の良さがひきだせません。

鉄は時間をかけた分良いフライパンになってくれます。どうぞこのフライパンでお料理して、そして是非かわいがってください。形にする為に時間をかけた分良いフライパンになるように、皆様が長い間かわいがっていただくことでもフライパンはどんどん良くなってくれます。
 

鍛造跡

  磨き跡  

板厚

 
 

「美味しさ」のために

その一

このフライパンの底面には独特な鍛造跡がまるでヒマワリの様にあります。この位置とは裏返せば熱源の位置でもあります。

鉄は潰されると熱伝導が良くなることから、この効果が多くの熱量を食材に伝えてお料理を美味しく焼き上げてくれます。

 

「美味しさ」のために

その二

お料理を美味しくするには高温から低温まで対応している事が重要です。

熱源を選ばず、火加減も選ばないこのフライパンで美味しいお料理をどうぞ。また表面には磨き跡があります。この細かな磨き跡が油馴染み効果を高めて食材をこびり付きづらくしてくれます。

 

「美味しさ」のために

その三

板厚は4.5ミリの超肉厚鉄板をつかっています。

厚い板厚はじっくり熱を伝えることでお料理を更においしくする事が得意です。

がしかしその反面重くなってしまいますが、この板厚でないと出来ない事が結構あったりと調理を楽しませてくれる頼もしい板厚です。 

 
 

 

     

 

 
 

深さ

  鍋肌  

鉄の持ち柄

 
 

「使いやすさ」のために

その一

深さは5.5cmです。

焼き面が大きく広いのが特長ですので、大きいハンバーグから餃子、ステーキにどにも実は広くお使いいただく事ができます。

 

 

「使いやすさ」のために

その二

4.5ミリの板厚ながら鍋肌はやや緩やかなに仕上げて、食材の反し易さを大切にしています。重さのあまり振って返す事はあまりないと思いますが、使いやすい形を大切にした職人の心意気です。

 

「使いやすさ」のために

その三

重さがある分木柄ではなく鉄柄にしています。

料理中は熱くなる事がありますので布巾などを巻いて使って頂きたいと思っております。

 

 

 
 

 

     

 

 
 

お手入れ

   

 

 
 

お手入れ

使用後は、まだ余熱のある内に洗剤を使わずにステンレスタワシを使って水のみでこすり洗いをします。後は布巾で拭くか、軽く火に掛け水分を飛ばしてから収納すれば十分です。

あえて使用後に油を塗る必要はありません。

 

このフライパンは量産製品ではなく、ひとつ一つの仕上げです。

その為、サイズに多少の違いが生じる事があります。

重さ:約3,040g

 

 

 

     
             

 

 

 

 

 

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お電話・FAXでも承っております

電話:0120-218-292(9:00〜18:00)

Fax:0120-177-218(24時間)

 

 

 

 


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